Chick Corea - Light as a Feather
ここ1か月、Light as a Feather しか聞いていない。1日2回聞いている。
オラといえばLight as a Feather、Light as a Featherといえばオラだっぺや。
今の気分的には Return to Forever よりも断然こっち。1曲が短くてポップなのが良い。
Stanley Clark になりてぇ~~~。
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オラといえばLight as a Feather、Light as a Featherといえばオラだっぺや。
今の気分的には Return to Forever よりも断然こっち。1曲が短くてポップなのが良い。
Stanley Clark になりてぇ~~~。
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この人*1、びっくりするくらい優れた音響の才能と、普通にかなり良いメロディの才能と、それらに比すと残念なくらい低い作詞能力を持ってるな。作詞だけ別の人にやってもらうのってボカロP的にダメですか?
あとこの曲に関しては、EDMっぽい曲調をとった時点で結構負けている。
音響強い人が今強みを活かしやすい曲調って何だろう……。
追記:この曲もなんだかんだちゃんと記憶に残るので、なおさら歌詞が惜しい。
追記2(2026/3/16):ゲームとのタイアップとは事前に宣言されていたが、ソシャゲか......しかもモンスターストライク......。まぁ曲とMVちゃんと作る資金があるゲームって今ソシャゲくらいか(下の〈みちなるひろがる〉もそう)。モンスト君はいろいろPR戦略考えとるね。柊さんはもっと頑張れ。
みちなるひろがる
最終的に「めちゃくちゃ良いね」に評価が落ち着いた。
いよわについて普段あまり行われない元ネタ探しをすると、ピアノは自分の場合ピチカートの〈ローマ〉を想起した。が、別に引用ではなさそう。あるいは共通の引用元がある?
あとデュエットはサイモンアンドガーファンクルやね(適当)。
*1:柊マグネタイト。テトリス - YouTube や マーシャル・マキシマイザー - YouTube が代表曲。〈マーシャル・マキシマイザー〉はよくよく考えるとMV以外は文句のつけようがない。純粋な聴覚体験としては歌詞もあれでよい。歌詞も「読み」だすと微妙な気持ちになるが……。
ウィリアム・フォークナー『八月の光』を岩波文庫の諏訪部訳で読みました。
実は半年ほど前にも1回挑戦しているのですが、上巻のちょうど真ん中、ジョー・クリスマスの幼少期パート(第6章)が辛すぎて中断していました。今回はそこから再開して一気に読み進めた形です。
感想は以下の通りです
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今年もやります。
『ゼルダの伝説 風のタクト』については以前別記事にまとめたので、そちらを参照。Switch 2版が発表されたり、任意コード実行が見つかったり、いろいろありました。
コンピュータサイエンスの勉強をしていると、どこかの段階で型・圏・論理のトライアングル(Computional Trilogy)にぶつかる。すなわち、
本記事は、これらについて数学寄りの人間*1がコソ勉してまとめたノートである。
参考文献集としても読めるよう意識している。
*1:私のバックグラウンドについてはω:数学 - 古い土地を参照。
この記事は以下の解説記事を翻訳したものです。
元記事の執筆者は、『風のタクト』での任意コード実行に多大な貢献をされたTrogWW氏です。解説記事も非常にわかりやすくまとめられています。
ただ、日本語で解説記事を読みたいという方もおられるでしょう。また最近のAIを使っても、風タク(グリッチ)の専門用語やプログラミング関係の言葉がうまく訳せなかったりしたので、AI翻訳をベースに自分用の和訳を作りました。
わかりやすさのため、一部加筆したり構成を変更している部分があります。
前提知識
任意コード実行を含む最近の風タクRTAの動向
RTA/TAS的にどうなのかという話はこちらをご覧ください。本記事は技術的側面の解説に集中します。
*1:例えば次の記事の冒頭部分を参照。【翻訳記事】時のオカリナにおける任意コード実行について - しままのものづくり
*2:Storageは「崖際で落ちながら風のタクトを構え、着地の3フレーム前でキャンセルすると、いろんなイベントが保存できるようになる」というグリッチ。ムービースキップや当たり判定極小化(Chest Storage)など、スピードランで有用なグリッチの多くがStorageから派生する。任意コード実行もStorageから始まると言ってよい。